2017年8月25日 (金)

JRバス深名線に乗ってみた

8月のとある日。
以前から乗りたいと思っていました、
JR北海道バス、深名線に乗車しました。
始発は名寄から乗りました。
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夏休みの時期のため通学生の乗車はないと思っていましたが、
やはり、居なく、名寄からの乗車は私一人!
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8月31日までの、朱鞠内湖の「湖畔」経由ですが観光客もいません。
次の停留所で3名の乗車がありました。
細い道をクネクネと大型バスが走り、冬は大変だろうなと思われ。
有名な「天塩弥生」を通ります。
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その後、「湖畔」バス停にも寄りましたが、乗車なし・・・。
先ほど、途中乗車の3名も途中でぱらぱらと下車、乗客は再び私一人。
と思ったら、地元の男子中学生位が一人乗り、
乗客2名で幌加内着(下車)。
料金を払おうとしたら、このバスは深川まで直通しますので、ということで。
まとめて支払い、直通運賃で安くなりました、運転手さんありがとうございます。
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幌加内から改めて深川行きとなり、一人乗車。
後は乗客二人のまま深川駅までと思いきや、
深川駅近くのバス停で一人乗車。計三名。
ほぼ定時に深川駅に到着しました。遠しで乗務の運転手さんご苦労様です。
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これで、念願のJRバス深名線に乗車が出来ました。
にしても、夏休みで通学生のいない時期は致し方ないか。
観光客の乗客がいなかったのが残念。
乗りバスは私一人というのも意外でした。
この先、JRバス深名線がどうなっていくのか心配なところです。

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2017年8月 2日 (水)

わがまちご当地入場券

さてと、JR北海道から、
「JR北海道わがまちご当地入場券」が発売になりました。
駅の立地する101の自治体の駅分です。
取り敢えず、札幌と江別。
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すこしでも多くの駅の入場券を集めたいと思い、
時刻表との格闘、クルマは使わないので、
列車と路線バスの組み合わせで買い集めようかと。
しかしですなぁ、窓口の営業時間が短い、短い。
特急が停車して、みどりの窓口があるような駅でも夕方で閉まったりして。
土日は窓口が休みの駅とかも結構あり、この先、苦難の道のり。
まぁ、のんびり集めましょうか。

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2017年7月 5日 (水)

旅行の計画

夏になって、どこか旅行に行きたい(夏だけに限らないが)
いろいろと時刻表をめくってはプランを立ててみる。
しかしなぁ~~~。
先立つカネがない、体調のこともあるしなぁ。
朝、早起きが苦手というのもあれだな。
とりあえず、「18きっぷ」を買うか思案中。

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2016年4月27日 (水)

盛岡まで、日帰り、5

盛岡に到着、東北新幹線、完乗。
ここで見たかったのは、「はやぶさ」に「こまち」の連結。
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↑はやぶさの一番後ろへ行って、こまちを待ちます。
「E7系こまち」が口を開けてゆっくり来ました。
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JR北海道のH5系とJR東日本のE7系がガッチャンコ。
所属会社が別の新幹線の併結で東京へ向かいます。
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朝からビールとか飲んでたのでもう疲れて・・・
盛岡市内で行こうと思ったところは行くのを中止で駅をうろうろ。
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↑IGR、国鉄JR時代にこの区間は乗ったことがあるが、
第三セクターになってからは乗っていない、いずれ乗らないと。
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↑701系。
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↑盛岡駅東口、久しぶりだなぁ。
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↑東口バス乗り場。
次から次へと、キュービックが来る、時代はISUZUだ。
あとは花巻空港連絡バスに乗って、花巻空港から新千歳へ。
乗り物三昧のあわただしい一日でした。

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2016年4月26日 (火)

盛岡まで、日帰り、4

木古内を発車した「はやぶさ22号」は青函トンネルに入ります。
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在来線時代には何度も乗車した青函トンネルですが、
新幹線となると気分がなにか異なります。
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↑車内販売で買ったアイス、なるほど、うわさどおり固かったです。
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↑本州に入って、奥津軽いまべつ駅に到着。
本州にあっても、JR北海道の駅なので、
「☆SAPPORO」です。
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↑青森に到着です、北海道新幹線完乗。
多少の乗降がありますが、乗客は新函館北斗から盛岡までは、
3割位の乗車率ででしょうか、北海道新幹線の乗車率がいろいろ言われてますが、
東北新幹線の盛岡以北も同じような感じでした。
新青森から八戸はまだ乗ったことがなく、
八戸から盛岡は以前に乗ったことはあるのですが夜遅かったので、
外がなにも見えずリベンジ乗車になりますw。

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2016年4月25日 (月)

盛岡まで、日帰り、3

新函館北斗駅から「はやぶさ22号」に乗車します。
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車両はJR北海道のH5系です。
乗車は画像と異なる「H526-203」でした。
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↑床の模様

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↑案内表示
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↑さっそく、新函館北斗駅だ買った、H5系の入れ物に入った駅弁を食べます。
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↑コンセントで充電。
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↑あっというまに木古内に着きます。
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↑木古内を発車してしばらくすると、
三線軌条になり、狭軌の在来線の貨物列車と線路を共用します。

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2016年4月24日 (日)

盛岡まで、日帰り、2

定時に新函館北斗駅に到着。
新幹線「はやぶさ22号」に乗り換えです。
札幌からの特急は2番線に、はこだてライナーは1番線に到着で、
新幹線の発車する11番線とは平面で乗り換えができ楽です。
しかしながら、時間があったので一旦エスカレーターで改札を出て見ました。
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↑上からみたところ。ここからはたくさんの人が見物していました。
できれば、入場券を買っていただけるとJR北の収入に貢献できるのですが。
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案内表示。
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新函館北斗の駅名。
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↑新幹線ホームからみた「はこだてライナー」。
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12番線に東京からの「はやぶさ5号」が到着、
H5系とE5系が並びました。

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2016年4月23日 (土)

盛岡まで、日帰り

先日、札幌から盛岡まで、
新幹線の初乗車ということで日帰りで行ってきました。
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まずは、札幌から新函館北斗までは北斗6号。
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キハ183系、乗っておかなければ。

乗車して席についてまずは。
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札幌駅の駅弁「北海道新幹線開業応援弁当」
食べるのが早いので列車が動き出す前に食べ切りました。
北斗に乗車したのは久しぶり、
あまりスピードは出さないのだけど、
東室蘭を過ぎると乗り心地がいまいちよくなくなる気が・・・。
といううちに新函館北斗駅に初下車。
続きはあらためて。


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2015年8月12日 (水)

久しぶりに石勝線、その3

久しぶりに石勝線、その3回目。
新夕張から2639Dに乗って夕張へ。
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暑いので。
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JNRの扇風機大回転。
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夕張駅に着きました。
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来るたびに派手になっていく気が・・・。
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すぐに折り返して、2636Dとなって、千歳行。
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途中、元都営の夕鉄バスを見かけましたが、写真撮れずorz
新夕張に着くとほかの線路に2077レ(たぶん)
Sとかち5号帯広行の発車を待って、こちらも発車。
廃止予定の、十三里駅。
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滝ノ上で、2641Dと交換。
追分着1726で30分ほど停車。
隣の線路を2070レが通過。
しばらくして、苫小牧発岩見沢行1473D到着。
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さらに、千歳発夕張行の2643Dも到着でキハ40の列車が3本。
うち、2636Dが先に発車。
西早来信号場で、Sおおぞら9号と交換。
石勝線は単線ですが、なんだかんだで列車が多いです。
無事、南千歳着、あとは、いろいろとです。


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2015年8月11日 (火)

久しぶりに石勝線、その2

久しぶりに石勝線、その2回目。
占冠駅ホーム。
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スーパーとかちを待っていたら、
反対側に、2075レ(たぶん)入線。
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で、札幌行、スーパーとかち入線。
261系1000に乗車は初めてです。
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特例区間で18切符でも特急券なしで、新夕張まで乗車です。

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新夕張駅舎。
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昔は、紅葉山でした。
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営業時間。
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乗り換え時間がありますが夕張行を待ち、早めにホームに。
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