2016年4月27日 (水)

盛岡まで、日帰り、5

盛岡に到着、東北新幹線、完乗。
ここで見たかったのは、「はやぶさ」に「こまち」の連結。
Rimg1122
↑はやぶさの一番後ろへ行って、こまちを待ちます。
「E7系こまち」が口を開けてゆっくり来ました。
Rimg1126
JR北海道のH5系とJR東日本のE7系がガッチャンコ。
所属会社が別の新幹線の併結で東京へ向かいます。
Rimg1139
朝からビールとか飲んでたのでもう疲れて・・・
盛岡市内で行こうと思ったところは行くのを中止で駅をうろうろ。
Rimg1136
↑IGR、国鉄JR時代にこの区間は乗ったことがあるが、
第三セクターになってからは乗っていない、いずれ乗らないと。
Rimg1137
↑701系。
Rimg1132
↑盛岡駅東口、久しぶりだなぁ。
Rimg1144
↑東口バス乗り場。
次から次へと、キュービックが来る、時代はISUZUだ。
あとは花巻空港連絡バスに乗って、花巻空港から新千歳へ。
乗り物三昧のあわただしい一日でした。

| | コメント (0)

2016年4月26日 (火)

盛岡まで、日帰り、4

木古内を発車した「はやぶさ22号」は青函トンネルに入ります。
Rimg1110
在来線時代には何度も乗車した青函トンネルですが、
新幹線となると気分がなにか異なります。
Rimg1112
↑車内販売で買ったアイス、なるほど、うわさどおり固かったです。
Rimg1117
↑本州に入って、奥津軽いまべつ駅に到着。
本州にあっても、JR北海道の駅なので、
「☆SAPPORO」です。
Rimg1119
↑青森に到着です、北海道新幹線完乗。
多少の乗降がありますが、乗客は新函館北斗から盛岡までは、
3割位の乗車率ででしょうか、北海道新幹線の乗車率がいろいろ言われてますが、
東北新幹線の盛岡以北も同じような感じでした。
新青森から八戸はまだ乗ったことがなく、
八戸から盛岡は以前に乗ったことはあるのですが夜遅かったので、
外がなにも見えずリベンジ乗車になりますw。

| | コメント (0)

2016年4月25日 (月)

盛岡まで、日帰り、3

新函館北斗駅から「はやぶさ22号」に乗車します。
Rimg1098
車両はJR北海道のH5系です。
乗車は画像と異なる「H526-203」でした。
Rimg1099
↑床の模様

Rimg1100
↑案内表示
Rimg1101
↑さっそく、新函館北斗駅だ買った、H5系の入れ物に入った駅弁を食べます。
Rimg1103

↑コンセントで充電。
Rimg1107
↑あっというまに木古内に着きます。
Rimg1109
↑木古内を発車してしばらくすると、
三線軌条になり、狭軌の在来線の貨物列車と線路を共用します。

| | コメント (0)

2016年4月24日 (日)

盛岡まで、日帰り、2

定時に新函館北斗駅に到着。
新幹線「はやぶさ22号」に乗り換えです。
札幌からの特急は2番線に、はこだてライナーは1番線に到着で、
新幹線の発車する11番線とは平面で乗り換えができ楽です。
しかしながら、時間があったので一旦エスカレーターで改札を出て見ました。
Rimg1085
↑上からみたところ。ここからはたくさんの人が見物していました。
できれば、入場券を買っていただけるとJR北の収入に貢献できるのですが。
Rimg1089

案内表示。
Rimg1090
新函館北斗の駅名。
Rimg1097
↑新幹線ホームからみた「はこだてライナー」。
Rimg1093
12番線に東京からの「はやぶさ5号」が到着、
H5系とE5系が並びました。

| | コメント (0)

2016年4月23日 (土)

盛岡まで、日帰り

先日、札幌から盛岡まで、
新幹線の初乗車ということで日帰りで行ってきました。
Rimg1072


まずは、札幌から新函館北斗までは北斗6号。
Rimg1073
キハ183系、乗っておかなければ。

乗車して席についてまずは。
Rimg1084


札幌駅の駅弁「北海道新幹線開業応援弁当」
食べるのが早いので列車が動き出す前に食べ切りました。
北斗に乗車したのは久しぶり、
あまりスピードは出さないのだけど、
東室蘭を過ぎると乗り心地がいまいちよくなくなる気が・・・。
といううちに新函館北斗駅に初下車。
続きはあらためて。


| | コメント (0)

2015年8月12日 (水)

久しぶりに石勝線、その3

久しぶりに石勝線、その3回目。
新夕張から2639Dに乗って夕張へ。
Rimg0620


暑いので。
Rimg0627


JNRの扇風機大回転。
Rimg0621


夕張駅に着きました。
Rimg0625

来るたびに派手になっていく気が・・・。
Rimg0622


すぐに折り返して、2636Dとなって、千歳行。
Rimg0626

途中、元都営の夕鉄バスを見かけましたが、写真撮れずorz
新夕張に着くとほかの線路に2077レ(たぶん)
Sとかち5号帯広行の発車を待って、こちらも発車。
廃止予定の、十三里駅。
Rimg0629


滝ノ上で、2641Dと交換。
追分着1726で30分ほど停車。
隣の線路を2070レが通過。
しばらくして、苫小牧発岩見沢行1473D到着。
Rimg0631


さらに、千歳発夕張行の2643Dも到着でキハ40の列車が3本。
うち、2636Dが先に発車。
西早来信号場で、Sおおぞら9号と交換。
石勝線は単線ですが、なんだかんだで列車が多いです。
無事、南千歳着、あとは、いろいろとです。


| | コメント (0)

2015年8月11日 (火)

久しぶりに石勝線、その2

久しぶりに石勝線、その2回目。
占冠駅ホーム。
Rimg0599


スーパーとかちを待っていたら、
反対側に、2075レ(たぶん)入線。
Rimg0603
で、札幌行、スーパーとかち入線。
261系1000に乗車は初めてです。
Rimg0605
特例区間で18切符でも特急券なしで、新夕張まで乗車です。

Rimg0611
新夕張駅舎。
Rimg0617

昔は、紅葉山でした。
Rimg0616


営業時間。
Rimg0618


乗り換え時間がありますが夕張行を待ち、早めにホームに。
Rimg0619


| | コメント (0)

久しぶりに石勝線。

日にちをあらためて、
また、富良野駅。
Rimg0587


ここからバスに乗り換えます。
Rimg0584


占冠村営バス、富良野線に乗って、石勝線の占冠まで行きます。
占冠村営バスといえば、塗装が京阪バス塗装のイメージでしたが、
来たバスは、普通のメルファでした、残念orz、はしっているのかなぁ?
Rimg0588_2


実は占冠村営バスに乗車するのは、
1981年10月1日以来。
そう、石勝線の開業の日以来です。
その時は、金山駅から占冠駅まで乗りました。
Rimg0533


富良野市内から乗車すると、富良野市内では下車はできません。
いろいろ、大人の事情がありましてw
そのかわり、占冠村と南富良野町内では乗降できます。
運賃が隣の停留所までが50円とか安く、
少し離れると、いきなり高くなります。
昔、乗車した時もそうでした、ただ、20円位からのスタートだった気がします。
Rimg0590


結構きつい、金山峠を越えて占冠駅に着きます。
Rimg0592


占冠駅になります。
Rimg0591


駅前には日高町営バスが列車に接続して待っています。
Rimg0594_2
山の中の静かな環境にある駅です。

Rimg0595


Rimg0597

| | コメント (0)

2015年8月 9日 (日)

幌舞に行ってきた。その7

幌舞に行ってきた。その7回目。
駅の隣に、南ふらの情報プラザがあります。
そこにあります、ジオラマ。
Rimg0567


幌舞駅のジオラマです。
Rimg0568


さらによく見ると、線路が。
Rimg0569
NゲージのTOMIXの茶色道床線路のよう。
ということは、1/150の世界か。

さて、おかえり。
映画で「健さん」が列車の到着のたびに、上っていた階段。
Rimg0575
列車の到着を待ち、発車を見送った、と思われる位置(不確か)
Rimg0578


現実はワンマンのミラーが・・・。
Rimg0576


来る時のキハ40 1775 が再びやってきて、帰途につきます。
Rimg0522

| | コメント (0)

幌舞に行ってきた。その6

幌舞に行ってきた。その6回目。
キハ12 23
この階段から、車内に入れます。
Rimg0566
運転席です。
Rimg0561
Rimg0562


キハ12 23の説明です。
Rimg0563


バス窓風に改造した窓を車内から見る。
Rimg0565


実際に普通に運用についていたので、優先席の名残あります。
Rimg0564


| | コメント (0)

より以前の記事一覧